ソファんの情報でソファ生活を楽しもう

ソファサイズの見方

ソファのサイズの見方って案外知らない人が多いと思います、大体の人は、ソファの実物を見て部屋のレイアウトをイメージして購入しますからね。まぁサイズのことなんて正直そこまで知らなくても良いとは思うのですが、知っておいて損はないので、このページでは、ソファのサイズの基本的な見方を紹介していきますので、とりあえず目は通して下さい(笑)

サイズ表記に使用されるアルファベッドの意味を知ろう

まず「W」について説明していきます。Wというのはワイドの略です。これは幅という意味です。サイズって日本語で書かれているところもあるんですけど、殆どは英数字で書かれているので、とりあえず覚えておいた方が良いって感じですかね。

次に「H」という意味ですが、これはヘイトという英語の略で、高さという意味です。サイズを見るときになかなか高さって気にしませんよね(笑)部屋に入るか入らないかというのが気になるだけで、基本的に高さというのは購入する上であまり気にするところではないです。

最後に「D」の意味ですが、これはデプスという英語の略で、奥行きという事です。奥行きは結構選ぶときに気にしますよね(笑)ソファやソファベッドは、奥行きがあまり無いとくつろげないし、奥行きがありすぎてもくつろげないんですよね。これもバランスが大切ですww

Wをウエスト、Hをヒップだと思ったおばかな人は、ソファの魅力について原稿用紙400字のものを明日までに10枚提出すること!駄目ですよ、真面目な講義をしているときにお馬鹿なことをしちゃ!

実際に選ぶときに重視するところ

管理人がソファを選ぶときに気にしているのは基本的にWとD、幅と奥行きだけです。一番重要なのは幅で、自分がソファを設置するところの幅にちゃんと合っているかどうかが気になってきます。幅さえ合っていれば後はそれほど気にする物はないのですが、強いて言うなら奥行きだけですね。お尻から膝くらいまでの奥行きがあれば管理人的にはOKです。これは個人個人の体系により変わってきますので、はい。みなさんも、皆さんなりの基準を設けてソファ選びしてみて下さいね☆

後、もしも高さにこだわるという方は、肩のちょっと下くらいの高さがちょうど良いかもしれませんね。勿論、これも管理人の基準ですが(笑)でも結構当てになりますよ?友達の買いものにしょっちゅう付き合わされていますから(笑)けど、他の人と一緒に買い物に行くのは、実はオススメなんです。購入者が気づかないことを指摘できたりもしますので、自分が飼いに行くときや、友達がかいにいくときなんかは、一緒にいくようにしましょう♪